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蒼の髪と銀の雨

PBW・シルバーレインのキャラクター、「巫名・芹(b40512)」のブログです。 後ろの人の代理人(A)との対話や、SS、RP日記などを書き連ねて行きます。最新記事は右側に。シリーズごとのssはカテゴリに。雑多なものはそれぞれカテゴリにちらばっています。                                                                                                       ―― 一人の努力で、なにものにも耐える礎を築けるだろう。しかし、誰かと共にあれば、その上に揺るがぬモノを建築できるのだ。…しかも楽しい――「音楽の先生」

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幻想世界の棒渡し。

異桐「引き続きだが、バトンを見つけたぞ」
巫名「メルヘンバトン…ですか」
異桐「メルヘンって事だから、剣と魔法的な感じで進めて行こうか」
巫名「では私が答えますね」
異桐「うむ。では、スタートだ。()内は俺のコメントな」


Q1、王宮の中であなたが就きたい職業は王族?家臣(騎士、メイド、etc...)?
→宮廷魔術師…でしょうか。世界はどうあれ、私は魔術の道を進むと思いますし。
(…宮廷魔術師として日々、術の研究をしております。○○の術が得意な私を是非お連れ下さいとか言うのか…)

Q2、国同士の争いが起きました。あなたは王族です。
   自ら兵士を率いて戦いますか?お城から指示を出しますか?
→勿論、自ら戦地に赴きます。「いつだって現地が正しい」…ということもありますしね。
(武力6、知力10、コスト2.5、計略「蒼眼の魔炎(コスト8)」幅大・中距離の長方形範囲。
 範囲内の敵武将に知力に依存した炎特大ダメージを与える。距離が近いとダメージボーナス)

Q3、姫(王子)に恋をしてしまった平民のあなた。行動に出ますか?諦めますか?
→行動には出ませんね。…いえ、今の私には「そういう感覚」が分からないのもありますが…
 叶えず、自らを磨いて目に留まる事を夢見るのも、良いものではないでしょうか?
(成就してついでに成り上がるかもしれない幸福があれば、夢を追う事で得るものもある、と)

Q5、騎士団に入りました。あなたが所属したいのは?(ノンジャンルだよ)
→……第4魔導騎士連隊?
(なんでそんな陸軍みてーな名前なんだ…マジックナイトれい(検閲削除)

Q6、騎士になって戦うなら誰の為に戦いたい?
→民のために。その民にいる、友人を初めとした大切な人のために。
(…妥当、だな)

Q7、お城がある場所が選べるなら、空?水中?陸(陸の場合はどんな?)
→空…がいいですね。地上の魔法施設か何かで転送して、雲の目線へ…と。
(……意外。それはメルヘンチック)

Q8、姫(王子)として称えられるなら、頭脳?戦歴?美貌?
→んー……頭脳、でしょうか。魔術の成果は戦歴だけとも限りませんしね。
(頭脳と戦歴で悩んだ結果だそうです。…それもどうなんだ)

Q9、飼いたい空想動物は?
→飼いたいというか、そういう「小さなパートナー」としては妖精…でしょうか。楽しそうですし。
(なんかいじられる様が目に見える。絶対ツンデレな妖精しか来ないぞ…芹だし)

Q10、人間以外で恋愛してみたいのは?
→…いえ、特には(どんっ)エルフ!否ハーフエルフ!それ以外無い!ハーフエルフばんざい!ばんざい!エルフも可!
(…どう見ても背後です。掃除しておく)

Q11、自分は王様。お妃を何人もとっていいなら何人?
→1人、じゃないでしょうか。普通は…
(…うん、普通はね。でもこれメルヘンバトンだからね…?)

Q12、年を取ってやりたいのは?
→世界の資料や書物を集めて魔術の探求…でしょうか。
(お前は大賢者にでもなるつもりか)

Q13、国を治めるあなたですが、病でこの世を去る事に・・・。
→ 可能な限りの叡智を記し、可能な限り民に尽くしましょう。それが責務であり、義務であり…喜びでしょうから。
(たぶん黒死病とかで死ぬ。よくあるメルヘン設定的に(?)

Q14、あなたが住んでいる国の名前はなんですか?
→…私にそういうセンスは…(汗)………「浮遊大陸ファジー・ネーブル」などでしょうか。
(がっつり元ネタの漫画が存在。浮いてて雷雲にも紛れる→雷様がおへそ取るよ!って話→ファジーネーブル)

Q15、このバトンを5人に回してください(5人以下でも可)
異桐「これは…そうだな。この記事を見た人は全員コメントを残し、そして答えてもらうというのはどうだろう」
巫名「良いのでしょうか…」
異桐「いーのいーの!」


巫名「ふう…難しかったです」
異桐「途中で変なのが混入したけど大丈夫だ、問題ない」
巫名「さて、次の更新は…」
異桐「ssだろうな。いつになるかは分からんが」
巫名「おおよそのシリーズごとにまとめることも考えているようですね」
異桐「今めっちゃ読みづらいからな。…トップ右側の、カテゴリから飛べば多少マシだが」
巫名「ただ全部リンクを繋ぐのも事ですね」
異桐「多分、進行中じゃないやつを繋ぐカタチになるだろ。…やればだけど」
巫名「そうですね…と、今回はこのあたりで締めにしましょうか」
異桐「そうしよう。――さて、何人がこのバトンを踏むことになるのか」
巫名「楽しみですね。…ちょっとだけ」
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棒渡し。恋愛予想のススメ。

背後「バトンもらってきた」
異桐「えっ?」
背後「自PCで恋愛ゲー!?バトン」
異桐「なにそれこわい」
背後「えっ?」
異桐「えっ?」

・・・・・・


異桐「キラーパスってレベルの話じゃねーぞ!」
背後「つーわけでやっていきます、ハイ」

背後「正直、これは考えた事なかったわ…(汗」



【自PCで恋愛ゲー!?バトン】(回答者・背後)

1)自PCで恋愛ゲー!?バトンでは、攻略される側ですがOK?
 むしろ攻略しようとする人はいるのだろうか。
 NOというとバトンが終わるのでYesで。

 ちなみに恋愛を知らないという設定上、主人公は男女どちらでも問題はなく、重要なのはそれだけ大きい存在を感じ、それが恋愛となるかどうか。
 重要なのは愛ですよ、愛。

2)自PCで恋愛ゲー!?での登場シーン(希望)をどうぞ。
 1年目夏。7月の週末(いずれかで良い)、夕方時に町外れの公園へ行くとギターを爪弾く芹がいるので、会話をしておく事。これがないと”離別の黄昏”フラグが取れなくなる。
 これ以降はごく普通のサブキャラとして登場し、そう振舞うため、他のキャラを攻略しているととても攻略対象には見えなかったりする(笑)
 性能は良く、魔術適正・速度依存性能が極めて高いのでフィニッシャーにもダメージディーラーにも向く。ただし打たれ弱いので注意。

3)自PCで恋愛ゲー!?でのキャラ特性をどうぞ。
 特別踏み込まず、踏み込ませない性格。押す場面と引く場面を踏まえる必要があり攻略難度は高め。
 また選択肢のミスで離脱やフラグ折れの可能性もあり、セーブは最大限に活かす事。
 ちなみにキャラ離脱よりもフラグ折れの方に神経を使い、他キャラとのバッティングでいとも簡単にフラグブレイクする。

4)自PCで恋愛ゲー!?でのツンデレ%を、オリジナルスパイスを加えて現して下さい。
 ツン15% デレ15% 向上心50% 無茶20%
ぶっちゃけうかばなかtt(略
ツンというよりは突き放しがちになるかもしれないという感じ。 

5)自PCで恋愛ゲー!?での強気特性をどうぞ。
 さほど強気とは言えない。が、譲らない場面では全く譲らない。
また強気でない=脆い ではないので、あまり強く出ても受け流される可能性もある。

 また決定的決裂が発生してしまうと、表向きはそれほどでもないが二度と修復出来ない可能性が高い。
 芹にとって、笑顔を見せるか・会話するかどうかと、相手許容する事とは全く別問題である。

6)自PCで恋愛ゲー!?での好感度上昇の仕方についてどうぞ。

 基本的には会って会話する事で上昇。他、ゴーストタウンに同行する、演奏ミニゲームに成功するなどで少しずつ上昇する。
 が、一定値に達すると極端に上がりにくくなる。
 恋愛値は半端無いほど上がりにくく、一定値を超える際に何かしらイベントが関わる。よって、最初期にフラグを回収しておかないと”離別の黄昏”が発生せず詰む
 元々恋愛に興味が無く、また他者に殆ど依存しない為にこんな有様である。

『森林輪舞曲』
 好感度:中、恋愛値:低の状態で、1年目秋の夕方~夜に町外れの公園へ行くと発生。登場イベントとあわせて、サブかメインかの分かれ道。
 演奏ミニゲームの後、ゴーストと戦闘になる。強くは無いが数が多く、厄介。
成功すると恋愛値が少し上昇し、中程度までのびるようになる。
また、芹が戦闘不能に陥ると退却となり失敗扱い。事故死に備えてセーブするべき。

『離別の黄昏』
 好感度:中以上、恋愛値:中、かつ『森林輪舞曲』を成功した状態で、2年目夏の夕方に銀誓館学園・屋上を訪れると発生。
 屋上で一人、ギターを爪弾く芹に遭遇する。――序盤にフラグを回収していないと、この演奏を聞くだけで終わってしまう。好感度が上昇するが、後のイベントで離脱することが確定する(『森林輪舞曲』を発生させなければサブキャラ扱いで離脱しない)。
 演奏中、以前に見た光景(登場イベント)と目前の光景が重なり、夕暮れに照らされた芹に何かがだぶって見える。――そしてそれは、血を浴びたように真っ赤だった――

 夕日に照らされる姿とその幻影が妙に不吉に感じ、声をかけて演奏を止めさせるかどうか、選択肢が現れる。
 非常に微妙なところで、止めさせる場合は後のイベント戦の難度が下がり、止めさせない場合は隣に座り、一緒に歌を口ずさむことになる。そしてこちらは好感度と恋愛値が両方上昇するのである。

 止めさせない事を選択する場合、前もってそれなりの装備とレベル上げ、アビリティ修練をこなす必要があり、ここで選択したが最後。もはや鍛える手段は殆ど無いので覚悟したほうが良い。セーブ推奨。

 逆に演奏を止めさせる場合、さほど神経を使う必要はなく、またイベント戦で敗北してもゲームオーバーにはならなくなる。が、好感度はともかく恋愛値を稼ぐチャンスはそう無いので、ここまでで上げ切れていないとそれはそれで大変である。

◆イベント戦について
 上記イベント発生から三日後に発生。色々恐ろしい能力を持つ強敵。パーティは組めず、主人公と芹の二人で臨む事になる。

「演奏を止めさせた」
 強化消去、弱体、スタン、凍結などが封印されると同時に、万一負けても芹が離脱するのみでゲームオーバーにはならない。

「演奏を止めさせなかった」
 全体強化消去・全体弱体に始まり、高命中スタン、封術、超氷炎、凍結、武器封じなど凶悪な能力を備えた所謂”完全版”である。危険な状態異常が頻発するので、耐性装備か解除アイテムを満載する必要があり、状態異常対策無しにはほぼ勝てない。
 それどころか単体の性能も高いので、回復アイテムも必須である。
 唯一の救いは行動不能・封術・武器封じ以外の状態異常耐性がなく、弱体化が有効であることか。

7)自PCで恋愛ゲー!?での好みのタイプについてどうぞ。
 タイプと括れるほど容易ではない困ったちゃん。
 引く時、押す時を見極め、また支え支えられるといった付き合いが必要かもしれない。
恋愛値の上がりにくさもあって大変ではあるが、通じ合えた暁には――

 おそらく、その人が唯一の”好み”になるのではなかろうか。

8)自PCで恋愛ゲー!?でのPCのツボ(萌えシチュ)についてどうぞ。
 恋愛を知らなかった為とんでもなく不器用である。
 それ故、不器用なりに頑張って好意を示そうとする姿に悶える系の人は必見。

 また中々多いパターンとして、友人に出鱈目を吹き込まれ実行するというイベント(水着やコスプレ系)があり、それもまた「喜んでくれる」という事を願っての行動で、しかも結果がメイドだったり巫女だったりする、懸命で理解しようとするが故の空回りイベントである。
 これのおかげでイベント回収が大変なのは言うまでも無い。

9)自PCで恋愛ゲー!?での(トゥルー?)エンドについてどうぞ。

バッドエンド『夕暮れの彼方へ』
 描写が(2週目は特に)どぎつく、一種の鬱エンド。出血描写や死亡音などが苦手な人にはしんどいレベル。
 初回と2回目の芹転落CGシーンではメッセージ送りが自動となっており飛ばせない。二重苦である。
 イベント「離別の黄昏」にて、演奏を止めず敗北した場合のエンディング。
「同化」した芹に致命傷を負わされ、さらに目前で芹が自刃、そのまま屋上から転落する。

――遠くで何かが砕ける音が聞こえ、辺りには哄笑が響き渡り、そして……小さな影が主人公の喉を切り裂く。
…最後に見えたのは、蒼色の長髪、だった――

 なお初回とそれ以降で表示絵が異なり、2回目以降は落下している最中の芹が描かれる(初回は倒れた主人公視点で、芹が自刃した後は暗転する)。
 また他の能力者が、後日屋上に突き立った芹の刀と、破壊された主人公の武器とを発見する演出が加わる。


ノーマルエンド『蒼色の旋律と共に』
 「離別の黄昏」を攻略したが、恋愛値が足りなかった場合のエンディング。
 高校卒業後、二人で各地の異変を解決する「解決屋」として活動する。
 その先の発展も匂わせた、バッドエンドとは打って変わって希望を感じさせるエンドである。

トゥルーエンド『明日へ、二人で』
 「離別の黄昏」を攻略し、恋愛値が規定値以上だった場合のエンディング。
 卒業式の後、芹から改めて交際を「お願い」される。あえて断る事も可能で、その場合はうろたえる芹を見ることが出来る(結果に変化は無い)。
 口付けをするかの選択の後、各地にて世界結界に影響を及ぼす事件を解決する、フリーランスの仕事屋二人組となる。

 つーかキスが最後ってあたりがいかにもである。超スローステップか。

10)自PCで恋愛ゲー!?バトンを渡したいPCを5人どうぞ。
レアーナ・ローズベルグさん。

…その他興味を持った方どうぞ。(大分回ってるらしいですし)


取説。利用上の注意と免責事項

異桐「SS公開しろこのドグサレがアアアアァァァァァァ!!」
背後「うぎゃあああああ!」(ドグシャアアアアア)



異桐「と、言うわけで。今回もまたバトンをやることになったぞ」
巫名「…あの、手に何故か血が…」
異桐「ああ。……ちょっとトマトを絞っただけだ
巫名「(トマトの果汁はそんなに赤くないです…)」
異桐「ま、そんなことはどうでもいいから始めようか」
巫名「わ、わかりました…今回は”取り扱い説明書”…?」
異桐「うむ。つまり取説だな。お前の取説があるとしたら、というものだ」
巫名「なるほど……でもそれは、私だとなんとも答えづらいですよね」
異桐「ああ。だから平和的交渉にて背後から返答を貰ってきた」
巫名「そ、そうなのですか…」
異桐「ああ。極めて穏便に事が進んだのでよかったぜ」
巫名「で、ではその内容を…」
異桐「ピーーーックアップ!」
巫名「!?」


【自分取扱説明書バトン】



お客様に本製品【自分】を説明しましょう


本製品名:想軌第6世代型魔術人形特A型「巫名・芹」
対象年齢:15歳以上
適正動作環境:下限-8℃ 上限52℃内の空間において、90%以上の能力維持を確認
製造元:日本
製造:巫名施術武装開発部門
保証期間:10年
価格:特殊な個体の為基本的価格設定無し



【以下の動作方法】



話す:自発的に会話を開始する事が可能ですが、当然受け答え・受けの会話も可能です。

誘う:高精度な思考パターンにより、適切か不適切かを判断し、誘いを受けるか拒否するか選択されます。

笑わせる:対人基本的表情設定が「微笑」となっています。しかし、いわゆる「大笑い」「声を出して笑う」等は表情選択肢に組み込まれておりません。

泣かせる:設定そのものは存在しますが、お客様の目前にて披露される事が無いよう、感情抑制・思考切替サポータにより制御されます。
これにより、無駄の無い感情表現および活動が可能となっております。

怒らせる:設定も存在し、また適切に表出するよう組み込まれていますが、いわゆる「激怒」等の不適切なレベルに達する場合、感情抑制・思考切替サポータにより制御されます。
これにより、感情に流されて作戦行動を失敗する可能性を低減することに成功しています。

謝らせる:相手からの応対等で問題を認識した場合に使用されます。また、この行動により解決の可能性がある場合、優先的に試行する設定となっております。

倒す:必要であると認識させれば、撃退から殺害までで適切な対応を行います。但し、基本的に殺害行動を取る事は無く、いわゆる「打ちのめす」程度に留まります。
*なお、「倒す」を”そういう意味(押し倒す)”とする場合、本製品には恋愛心理プログラムが組み込まれていない為、未遂に終わるか、あるいは強引に実行されるかの二択になります。
実行した者の無事について保証いたしかねますので、どうぞご了承下さい。

相談する:持ちかけられた問題について最善の解決策と、必要ならば妥協案を探します。

騙す:特に問題はありませんが、不要な思考を増やす事となるのでお控え下さい。

味方にする:敵対的行動を行わなければ、おおよそこの認識がなされます。
また、味方であった(ある)か、否かという部分について上記の「倒す」対象と重複した場合、思考プログラムにより比重の高い方を優先し、撃退対象となった場合、本項の内容は適用されません。
これにより、寝返った対象を速やかに沈黙される事を可能とします。

服従させる:設定は存在するものの、基本的には使用されません。必要な場合、追加術儀式を施すか、心理プロテクトを崩壊させるなどして適用します。その際、コマンドモードとなり、適宜指示が必要となります。
この設定が存在する事により、想軌に呑み込まれる等の理由により通常利用が不可能になった場合でも、緊急的に作戦を遂行することができます。

ドール化:常時思考制御サポータを使用していますので、強度を最大にしていただければクローズモードとなり、一切の処理を停止します。
長期続ける事は過大な負担となりますので、ご注意下さい。



【メンテナンス】

故障かな?と思ったら:明らかに感情が不安定な場合、感情抑制・思考切替サポータが不具合を発生している可能性があります。速やかに巫名施術兵器部門までお連れ下さい。

エネルギー:栄養摂取のほか、心理的リソースが必要となりますが、後者については自身で解決する事ができる仕様の為、極端な話日常的接触は必要ありません。

ケアの仕方:時折シュークリームを与えると糖分・充足感を補給でき効率的です。

故障してる例:「他者の前で涙を流している」「他者の前で激怒している」他、感情をあまりに露にしている場合は相当な負荷がかかっていると予想されます。

修理の仕方:物理的損害・欠損については、数日間の急用にて治癒されます。ご安心下さい。
また、包括的心理制御プログラムの障害については巫名施術兵器開発部門、あるいは大川・葉子までご相談下さい。


【本製品に関するお問い合わせ(回す人七人)】

回す人とか考えてなかった…!
彼岸花・紅葉さん
レアーナ・ローズベルグさん
コーネリア・ミスティレインさん
アリーセ・エルンストさん

あとはこれ見てやりたくなった人どうぞ




異桐「(なんか所々洒落になってない気がする)」
巫名「なんだかすごい表現ですね…(まじまじと呼んでいる」
異桐「あ、ああ。大体こんな感じらしいな。まあバトンだし、そうまともに受け取る必要もあるまい」
巫名「それは分かっているのですが……まるで私が感情を押し殺しているような印象に…」
異桐「まあバトンだしな。ある意味間違って無いし」
巫名「それも…そうですね。では、今回はこのあたりでお開きに」
異桐「うむ。次もなんかss本編では無さそうだが…もう、いいかな…(袖口に針を隠し持ち」
巫名「(気づかない!)それでは、お身体にお気をつけ下さい。また更新の日まで…」

棒渡し。夕暮れの彼方で歌う声。

*このバトンは
彼岸花・紅葉さん
アリーセ・エルンストさん
から回していただいたバトンです。

回す相手:
レアーナ・ローズベルグさん
コーネリア・ミスティレインさん

…結構出回っているようなので、お二人に。



■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。
 皆、独立した文章です。

1.「しかし」
A:自らに満足する事はないでしょう。

2.「やがて」
A:一人でも歩んで行けるように。

3.「ただ」
A:強くなる為に。

4.「だって」

A:縋る(頼るとは別)弱さなど、必要ありませんから。

5.「そして」
A:さらなる高みへ。

6.「水たまりは」
A:どうというものでもありませんね。

7.「あの子って」
A:私に無いものをたくさんもっているでしょう。

8.「今日の私は」
A:いつもと同じです。

9.「すこしは」
A:強くなりたいですね。

10.「涙は」
A:不要な物です。少なくとも、今は。


以下、まだ結果を見ていない方は進めない事を推奨します。













【結果発表】


1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまり、この後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。

異桐「まあ、そのまんまか?自分に満足しない」
巫名「そうですね。…今の程度で満足していたら、先生に笑われてしまいます」
異桐「ああ、それもそうだな」

2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。

異桐「もうはなっから否定してるな(笑)」
巫名「それ以前に恋人もいませんし、”今一番気になる未来”ですらありませんからね」
異桐「まるでそれを前提としているかのようだな。恋愛テスト行けと言いたい。…だが、お前の恋愛感は本当に嘆かわしいな…(ボソ」

3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、
非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので、
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。

異桐「一人の時に強くなる為という事は…お前休む時間少ないなおい」
巫名「そ、そこまで根詰めている訳でもありませんが…(汗」
異桐「いや、まあ、あんま無茶するなって事だよ」
巫名「無茶はしませんが、無理はするつもりです」
異桐「余計な知恵付けやがって…」

(こちらで調べた所、無茶は考え無しに限界を超える事。無理はそれを理解した上でなお取り組む事、と解釈しました)


4.『だって』はもちろん言い訳をする時の常套句です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずの内に自分の欠点を語っているのです。
実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。

異桐「おおっと、コレはなんだか…考えさせられる内容になりそうだな」
巫名「実は縋っているという事でしょうか…頼りはすれど、縋っているつもりはないのですが」
異桐「もしくは、他人と深く関わる事が怖いから、言い訳として振りかざしている、とかか?」
巫名「それは……否定、できませんね…」
異桐「(まずい、本格的にダメージ入った)」

5.『そして』は現状を受けて、その延長線上に
『あなたの老後』がここに映し出されています。

異桐「おお、アッパレじゃないか」
巫名「さらなる高みへ、ですね。喜ばしい事です」

6.『水たまり』というのは真実を写す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。

異桐「なんかすごい素の反応の結果がコレなんだが…」
巫名「どうというものでもない…まあ、外れてはいない気もしますね」
異桐「お前はもっと自分を大きく評価していい」
巫名「能力者という括りで見れば、まだまだですから」
異桐「まあ、それはそうなんだがな……こう、一個人として自分を見るのは大切だと思うんだ。主に友人視点とかで」

7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。他人に対する言葉は裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。

異桐「意味分からん」
巫名「相手にないものを、私がもっているように見せているという事でしょうか」
異桐「まあそうなるんじゃね?…微妙に嫌な態度だなぁ(笑」
巫名「そのつもりはないので大丈夫だと思います…特別そういう意識もないですし」
異桐「いや、恋愛意識は必要だろ…」

8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。

異桐「皆さん気をつけて下さい!こいつは平然と嘘をつくという結果が得られました!」
巫名「Σそ、そんなつもりはないのですが…」
異桐「まあお前嘘下手だしな。心理テストなんてそんなもんよ。そもそも、出題者の主観が多分に入っている事を忘れてはいけない。…あれ?俺いまいいこと言った?

9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。

異桐「そのまんまだな。強くなりたい、と」
巫名「…そういう意味ならば、多少間違いがありますね」
異桐「というと?」
巫名「強くなる、です。願望ではなく、実現しなければ…」
異桐「良いねえ。けど願望でいいと思うぜ?お前は行動しているんだから」
巫名「そういうものでしょうか…」
異桐「お前の性格を考えると、それくらいがちょうど良いだろうな」

10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。

異桐「うっわぁ…また…ヘヴィだぜ…」
巫名「……まあ、不要ですね。心の代弁者というものの必要性も分かりませんし」
異桐「いや、おま、それは……なんか、凄く心配になってきたぞ。俺ギャグキャラなのにお前の行く末がマジで不安だ」
巫名「な、何故ですか…私が私を理解する為にはギターを使いますし、それに、心の代弁者というのもよく分かりません」
異桐「それじゃ自分で分かった苦しみを吐き出せなくてつぶれちまうだろうに。…なんつーかこう、機微を察して動いてくれる人物ってのがいると楽なんだよ」
巫名「…難しいですね。多分、それが先生の言っていた”建設”なのでしょうけれど…」
異桐「まあ、そのうちわかるさ。分かってくれなきゃ色々マズい」



巫名「これで終わりですね」
異桐「うん。背後はロードローラーの下でぶっつぶれてるから、今日はこの位にしておこうか」
巫名「そ、そんな日常的な状況みたいに…」
異桐「まあいいじゃん。そんじゃ、また来てくれ」
巫名「Σああっ…で、では、またいらしてください」


異桐「最後の質問で、問答が長い上にえらく重くなってしまい、後日それらしいssを書こうと決めたのは秘密。らしい」

棒渡し。蒼き奏者の楽譜。

異桐「歯ぁ食いしば…いややっぱりいい!ぶっ潰れろおおおぉぉぉぉぉぉ!!
巫名「Σ!?」
異桐軽自動車だッ!大型二輪だッ!XBOXだッ!23インチCRTだッ!ロードローラーだッ

ドグシャアアアアアアァァァァァ!!(効果音)  

巫名「い、一体何が…?(汗」
異桐「いや、背後をブッ潰しただけだけど…?(きょとん」
巫名「Σえ、えぇえっ!?」
異桐「な、何?なんか間違った?トドメ刺せてなかったとか?」 
巫名「い、いえそうではなくて…その、何故(汗」
異桐「SSも書かないでバトン消化ばかりしてるんだぜ?これはもう死なざるを得ない…!」
巫名「な、何もそんな…色々脱線してしまっている方向に行かなくても…(汗」
異桐「うーん…そうは言ってもなぁ…俺のストレス解消もあったことは事実だし…」
巫名「Σそ、そんな理由で人に重機投げちゃいけないと思います(汗」
異桐「ちなみに比重は ストレス 9:1 SS こんな感じだ」
巫名「殆どストレスじゃないですか…(汗」
異桐「別にかかれなくてもこまんねーしあんなSS」
巫名「Σそんな事言ったらダメですっ!?」
異桐「あーたしかにはいごのかくssはすごくおもろーいかかれないとあかりこまっちゃーう(爪切りながら」
巫名「Σついでどころかただ口に出してるだけ…」
異桐「うるせーなぁ…ぐだぐだ言ってると買い置きのシュークリーム食っちゃうぞ」
巫名「そ、そんな…(たじ」
異桐「いや怯むなよ…で、まあ、つまり今日もバトンなわけだが…」
巫名「自己紹介バトン、ですか…」
異桐「うむ。背後がチンタラしている間にレアーナさんと彼岸花さんの二人から回ってきたものだ」
巫名「なるほど…では、早速始めますね」
異桐「おう。宜しく」


【自己紹介バトン】
・3日以内に書く*見た所結構回っているようなので、一旦止めます
・嘘偽りなく
・アンカー禁止*ごめんなさい…(汗
・回した人はちゃんとその人がやったかを見に行く
・書いてない人には罰ゲーム



・回す人5人
異桐「5人一気に出回るだけに、もはや背後は諦めたらしい。きっちりぶっ潰しておくので堪忍してくれ」

・あなたの名前
巫名・芹です。

・あなたの年齢
15歳です。

・好きなもの
ギター、ですね。

・今現在恋人は?
いません。

異桐「今後その予定は?」

特にないですね…他の人のそういう関係は分かるのですが、私には縁がないように思います。
…身も蓋もない事を言ってしまうと、正直ちょっと……興味が…

異桐「とても青春時代とは思えません。お前は純粋な心を失くしてしまった

そ、そんな…(汗

・好きなタイプ
そうですね……いえ、難しいですね(汗
先生みたいな人は好きですが…でも…

異桐「ああ、多分お前の考えとこの質問食い違ってるから次々」

そ、そうですか(汗

・嫌いなタイプ
うーん…特に決めてかかることは無いようにしていますが…
強いて言えば、真剣に対して真剣で返さない人でしょうか…
すぐに決め付ける事はしませんが、度が過ぎれば注意したいところです。


・好きな映画
あまり数は見ていませんので…
まだ何が好き、と答えるのは難しいですね。


・好きな音楽
綺麗な音は好きですね。
例えば、ピアノとかバイオリンとか…勿論ギターもです。


・送り主を色にしたら?

レアーナさん:
「新緑の森のような、どこか輝きを思わせる深緑」

彼岸花さん:
「夕映えのように鮮やかな紅色」ですね

・回す人を色にしたら?

異桐「ぶッ潰れろオオオオォォォォ!」

はいご は まいそうされました(何

・好きな食べ物
シュークリームやレアチーズケーキ…です。あまいもの好きなので(照


・バトンやらなかった場合それぞれの罰ゲーム
A→うふふ・・・「時流四季園」か「月下楼閣」、あるいは今度立ち上げる予定の私の結社で「巫名・芹 ギターソロライブ」スレを立てていただきます・・・!

異桐「これ、確定な」

ええ――!?

異桐「意義は認めない。異議申し立てしないなら認めてやる」


そ、そんな…(汗

(背後:マジです(笑))

異桐「と、いうわけで彼岸花さんからのも同時に満たしたぜ(何でも言う事聞く」


※回してくれた【指定】を【】の中に入れて答える事。
※次に回すその人に【】する事。

指定:
レアーナさんから【ギター】
彼岸花さんから【旋律】

異桐「近いが違うものだな。しかも中々に深い…さて、どう出るか」

1.最近思う…
【ギター】
もっと上達したい所です…が、最近一人で演奏してばかりですね(汗
上達には聞いてもらうのが一番なのですが…ちょっと、避けてしまっています…


【旋律】
……(考)
うまく紡げていない気がします。…物理的にも、それ以外にも。
乱れてしまうということは何か原因があるので、今はそれをどうにかしたい所ですね。


2.この…に感動
【ギター】
上手い人のジャズはすごく良いと思います。
心に染みてきて、心を軽くノックするような音、どこか安心する音、それらと歌が織り交ざって、とても味のある音を生み出すのです。
…いつか、私も人の心を動かすような演奏がしたいですね。


【旋律】
えぇと、ギターで述べたような事も含まれます(汗
けれど…そうですね。
雄大な自然が生み出す旋律、人の手と楽器で生まれる旋律…どちらも、心を動かす事のできる素晴らしいものだと思います。



3.直感的…
【ギター】
曲が浮かばないときは直感的に演奏していますね。
とにかく演奏が途切れない事だけを考えて弦を弾くのです。
…それでも音が外れたり等は良くありますが(汗


【旋律】
……
心が絡まったとき、何かに迷った時…それと、何かが分からなくなったときには、ギターとともにとにかく直感的に、心のままに旋律を紡ぐようにしています。
そこからわかる事も多いので…私にとってはすごく重要な事ですね。



4.この世に…が無かったら
【ギター】
…恐らく、今の私が形成されなかったと思います。
先生と知り合ってすぐの頃は、心をそのまま表す唯一の手段でしたし、今も多分そうだと思いますので。
…もっとも、先生は何か別の物を使ったかもしれませんね。例えば、バイオリンとか。
けれどその場合も、やはり今の私ではありえないと思います。
何より、公園で弾くのに他にちょうど良い物が無ければ…私はまだ、変われないままだったかも知れませんね。


【旋律】
とても…とても、寂しい世界になっているかもしれません。
音楽も無ければ、自然の中に旋律を感じる事も無い…少なくとも私にとっては、それはひどく味気ない世界です。
…また、私はもはや自分を表現する事も不可能になっていたと思います。
言葉だけでは、昔の私を変えるのは難しかったと思いますし…そもそも先生と出会う事すらできなかったかもしれません。



5.…を譲渡するとしたら誰にする?
【ギター】
弾ける方に心当たりがありませんので…
先生に返還、でしょうか。
弾けるなら差し上げたい人は居ますが…楽器は使ってこそなのでお返ししようかなと。
勿論、その人が弾けるというのなら差し上げても構いません。

…いえ、当分その予定はありませんが(汗

【旋律】
これは…難しいですね(汗
例えば、レアーナさんに私が知った旋律を伝えて、それを歌ってもらう…とかでしょうか。

もし志や生き方、理念・理想という意味になるならば…それはどなたにも託せませんし、渡せません。また、分ける等といったたぐいも不可です。
いうなれば、私の心にある楽譜は私にしか読めない、といった所でしょうか。


6.回してくれた人について何か書いて


レアーナさん:
いつもお世話になっています。…友達って思って貰えて、とても嬉しいです。
そのうち、一緒に歌や演奏をしてみたいなと思っていますが…いかがでしょうか?
あ、それと…あの、あちこちですごい言われよう(背:黒いとかBれあーにゃんとかの事らしい)ですが…あの、私はレアーナさんの事を信じていますので…頑張って下さい(真顔
では、これからも宜しくお願いします(ぺこり)

彼岸花さん:
いつもゴーストタウン等でお世話になっています…あの、いつも無力で申し訳ありません(背:結社でのいじられようとか様々な事らしい(笑)。
廃村の事とかお掃除、設備など、私にできそうな事は協力させていただきますので、お気軽にお声掛け下さい。
……そういえば、倉庫ってどの方向に(何!?)…?




異桐「で、実際はここで【】をつけてまわして終了だ」
巫名「難しかったです…」
異桐「いや、お前が無駄に難しく考えてる部分もある気がするが…まあいいか」
巫名「うぅ(汗」
異桐「さて、背後が死にそう…いや、もとい死んでるので、今日はこのへんにしとこうか」
巫名「じ、次回までには回復してもらったほうが…(汗」
異桐「ああ大丈夫。寺院の人に来てもらったから。…んじゃ、また次回ー」
巫名「それなら良いのですが……あ、また気が向きましたらおいでくださいー(ぺこ」





    *いのり*   *ささやき*
   *えいしょう*  *ねんじろ!*

 はいごは まいそう されました



異桐「やっべ……まあ大丈夫だろ(!?」

棒渡し。紡がれし旋律の中心で。

異桐「バトン開始――!」
巫名「Σえ、えぇっ!?」



*よくあるRPG的に考えたため、一部アンオフィ入ります。それはもう盛大に。

【主人公バトン】
1)主人公の名を答えよ。
巫名・芹です。
 
2)先代の英雄(回された人)の名を答えよ。
「桂木・ひのと」さんです。
 
3)主人公の強さを答えよ。
●レベル:50
●属性:水・風  音楽と…緩やかな感じでしょうか
背後:あとは水+風=氷という某ゲームのイメージ(笑)
●HP/MP:501/615(300+201 / 250+365)
●攻撃力:気 114/術 112/神 58
●守備力:
気魄基本値:14 思いのほか高いのですよね…
●魔力:術式基本値:22  魔術や高速戦闘は得意です。…少々偏りすぎな感もありますが(汗)
●魔術抵抗:神秘基本値:9 特殊な攻撃等は苦手です…
●幸運:豪運
●戦闘スタイル:前衛(よくあるRPG的に)
高火力・高速・低防御というイメージ。高機動型魔法剣士。
回避力を生かして前衛に立ち、高速の技で敵を翻弄し切り伏せる。
中衛・後衛に立った場合には炎や雷の魔弾、連続的に撃ち込まれる魔力弾(=クロストリガー)にて前衛を援護する事も可能。
装備する武器は 刀剣・長銃・槍 といったところ?
 
4)主人公の戦闘時のセリフを答えよ。
*戦闘開始時
 →レベル低 :「どうか退いては…頂けないのですね…」
 →レベル同 :「行きます…!」
 →レベル高 :「分が悪いですね…ですが、退くつもりもありません」
*通常攻撃時 :「いきますっ!」
*特技使用時 :「かわせますか…?」
*負傷時
 →ダメージ低:「っ…!」
 →ダメージ高:「まだ…行けます…!」
*奥義使用時 :「終わらせます…!」
*道具使用時 :「これをどうぞ」
*退却時   :「…っ!…一旦退きましょう…!」
*戦闘不能時 :「まだ…私は…」
*(自分以外)
  戦闘不能時: 「大丈夫ですか?…ここはお任せを」
 ・好感度高 :「…下がって下さい。ここは私が…!」
*戦闘終了時 :
 →ターン数少:「…もう、安全でしょうか?」
 →ターン数中:「お疲れさまでした」
 →ターン数多:「皆さん、ご無事ですか…?」
5)パーティーメンバー5人(回す相手)の特徴を答えよ
・森に謡う黄金色の戦乙女
・魔剣を以て森を守る気高き狼
・静かなる中に激情秘めた銀雨の射手
・優しき風に無情の刃を秘める黒き狩猟者
・月を映し敵を打ち砕く練気の拳
 
 
6)パーティーメンバー5人(回す相手)の名前を答えよ
レアーナ・ローズベルグさん
獅子神・桜華さん
コーネリア・ミスティレインさん
アリーセ・エルンストさん
呪炎・アカネさん


巫名「い、一体何事かと思いました…」
異桐「いやほら、奇抜な始まり方もいいだろ?」
巫名「それはそうですが…(汗)…そういえば、他の方を例えるのって大変ですね」
異桐「背後が死にそうだったな。しかも微妙なセンス」
巫名「そ、それでは今回はこのあたりで…(汗」
異桐「話の流し方が下手な奴だ。…ま、今回はこのくらいにしといてやるか」
巫名「もし指名した方すでに受け取っていた場合、指名はないものとして構いませんので…」
異桐「ちゃんと確認するのも大変だからな…んじゃ、また来てくれ」
巫名「お身体にお気をつけて…またお出かけ下さい」


異桐「ssはいつあがるんだろうか…」



棒渡し。猫語と僅かな…

異桐「とゆーわけでバトンだ。これ見たら必ずやるんだからな」
巫名「…こ、これは…」
異桐「説明はおいといて…さ、やろうか」
巫名「本当にやるのですか…?」
異桐「あに やらざるを えんや」(なぜやらずにいられようか? いや、ない
巫名「わ、分かりました…やりますね(汗」



異桐「地雷じゃないんだけどな(ボソ」


”猫バトン”

■HN
巫名・芹です…にゃ(照

■職業
ジョブという意味なら、魔弾術師×クルースニクですにゃ
社会的な意味での職業はありませんですにゃ


■病気
特ににゃいとおもいみゃす

■装備
武器は刀剣…巫月蒼露や蒼冷旋律という刀を使っていますにゃ
他にはミスティレインさんから頂いたライフル”Hunting Bloom”も使いますにゃ

防具はローブやコート様のものですにゃ
動きやすさと保護性能を両立できるものがいいですにゃ
主にCP優先で、基本的にはオリジナルアイテムですにゃ

アクセサリーはプレゼントして頂いた物と、先生から貰ったギターで調整してますにゃ
傾向は術式…そういえば、頂いた物の殆どが術式特化で、良く特徴を掴まれているようでしたにゃ(照


■性格
にゃ…自分でどうと思うことはにゃいですにゃ
ちょっと、自分に甘いかもしれにゃいとは思うですにゃ…

■足のサイズ
計ったことにゃいですにゃ

異桐「16文とか言っとけよ。それが今流行だから」

そ、そうにゃのですか……いえ、さすがに怪しいですにゃ(汗

異桐「チッ……」

Σ!?

■姉妹
血の繋がった姉妹兄弟はいないですにゃ
家系的にもそういった関連付けはしていなかったので、義理の~というにょもにゃいですにゃ

■メアドの意味
携帯電話をもってにゃいですにゃ

異桐「背後のは銃器…拳銃といえばコレ。だそうだ」

■着信音
同上ですにゃ

異桐「ちなみに背後のはロマンシング・サ・ガ 戦闘2 だそうだ」

■待受画面
ええと、同上ですにゃ…(汗

異桐「背後のは タグ待受”愚直ダッシュ”だそうだ」

■視力
にゃにゃ…
右:1.5
左:2.1
らしいですにゃ

異桐「ちなみに背後は…眼鏡を始めて作るときに”1.0にあわせると度が強すぎる”といわれる程である」

■髪の色
青色ですにゃ。
ステータスシートのは…髪と目の色合いの違いの表現とのことですにゃ

■香水
お化粧含め、まだそういう事をするには早いと思うですにゃ

異桐「じゃあ大学とか行ったらすんの?」

…い、いえ、実はあまり興味無いですにゃ

異桐「(あいたたー)」


■エロ
……んにゃ?

異桐「洋介だろ」

■子供? 大人?
まだまだ子供だと思いますにゃ
社会経験も含め、何もかもが不足していますにょで

■遠距離恋愛できる?
…まず恋愛をしていにゃいのでなんとも…

■束縛されたい?
その時の状況で考えますにゃ
歓迎はできませんけにょ…

◎好きなもの

■色
青、が好きですにゃ
生まれ持った私の色ですので…
あとは綺麗な色が好きですにゃ

■番号
特に考えたことはにゃかったですね…

■動物
にゃにゃ…
猫が大好きですにゃ…ふもっとしてあったかくて…すごく可愛いですにゃ…(ほわ

■飲み物
レモンティが好きですにゃ
紅茶は全般…もっと色々飲んだりしてみたいですにゃ

■ソーダ
炭酸は口がにょにょっとなるのでニガテですにゃ…

■本
楽譜とか、最近ではパルクールやフリーランニングの本を読んでますにゃ
あとはお料理の本とか小説ですにゃ

■華
花、ですかにゃ?大体何でも好きですにゃ
…本当は、そういうのあまり考えた事なかったですにゃ…


■携帯
持っていないですにゃ

■コンピューターから離れられる?
問題ないですにゃ

異桐「ちなみに背後は……暇つぶしのほぼ全てをPCに依存しているので…あとは分かるな?」

■犯罪犯したことある?
にゃいですにゃ

異桐「背後はむしろ巻き込まれた方だったらしい」

■お水/ホストに間違えられたことある?
にゃいです

■誰かを愛したことある?
んー…特ににゃいですにゃ

■誰かの心を弄んだことある?
故意にしたことはありませんですにゃ
ただ、私がそう思わないだけで、実際にはあるかもしれにゃいです

■人を利用したことある?
…ありますにゃ。むしろ無い人の方が珍しいと思いますにゃ
いつか…そんな必要も無いくらいになりたいですにゃ

異桐「お前の利用ってのはすごく広義な気がする…」

■髪染めてる?
染めてないですにゃ
…染め方も分かりませんし、その予定もないですにゃ

■髪の毛まいてる?
巻いてにゃいですにゃ
ちょっとした自慢ですにゃ


■タトゥーしてる?
刺青ですかにゃ?
してにゃいです

■ピアス開けてる?
開けてませんにゃ
何か必要にならない限り、その予定もありませんにゃ

■カンニングしたことある?
ありませんですにゃ

■お酒飲む?
未成年な上に能力者ですから、にょみゅにょにゃない(噛んだ/飲む飲まない)以前の問題ですにゃ

■ジェットコースター好き?
乗ったことがにゃいのでなんとも…

■何処かに引っ越しできたらなと思う?
……(考えて)無いわけではないですにゃ
ただ、それは何の解決にもにゃらないので行動には移しませんにゃ

■掃除好き?
好きですにゃ
お掃除だけじゃなく、家事そのものが好きですにょで

■丸文字?
視認性悪くなるので、しっかりした字を書くようにしてますにゃ

■ウェブカメラ持ってる?
持ってにゃいですにゃ…そんな自信過剰じゃにゃいですにゃ(汗

■運転の仕方知ってる?
自転車にゃら…

■何かを盗んだことある?
にゃいです

■拳銃を手にしたことある?
ありますにゃ
巫名の家で訓練をしましたし、詠唱兵器のものも練習で持ちましたにゃ

◎今現在
■着てる服
今のBUに近い服ですにゃ
外出するときにはコートをかけますにゃ

■今のテイスト
…味…?

■今のにおい
せっけんの香りがついてるかもしれにゃいですにゃ

■今の髪型
ストレートですにゃ

■今したいこと
…口に出すべきじゃにゃい気がしますにゃ

異桐「寮か」

Σにゃー!?
…悩んでいる段階ですにゃ…結局私は変わってないですにゃ…

異桐「ssとの時間軸的には…もう入ってもおかしくは無いんだよな…あとは芹次第か」

■聴いてる音楽
にゃ?
今は…特に聴いてないですにゃ


■一番最後に読んだ本
にゃ…パルクールについての本でしたにゃ

■最後に読んだ本の好きなキャラ
キャラクターは出てこなかったですにゃ

■一番最近見た映画
ロード・トゥ・パーディションですにゃ

異桐「しっぶいw」


■一番最後に食べたもの
シュークリームですにゃ…今日買って食べたのですにゃ

■一番最後に電話で喋った人
覚えていないですにゃ…久しく電話など使っていないので…

■初恋覚えてる?
したことにゃいですにゃ

■まだ好き?
えぇと、同上ですにゃ

異桐「嘆かわしい……とも思わなくなってきたぜ。慣れって怖いな」

■新聞読む?
たまに読みますにゃ
社会を知るには重要ですにゃ


■ゲイやレズの友達いる?
分からないですにゃ
…この設問はどういった意図なのでしょうにゃ?

異桐「考えるな、感じろ」

■奇跡を信じる?
信じませんにゃ
結果は何かの積み重ねですにゃから…その言葉は努力や実力を否定してしまいますにゃ
何より……私はそういう物に縋ったりしたくにゃいですにゃら、信じない事にしていますにゃ

■成績いい?
中の上くらいだと思いますにゃ
ニガテなものはとことんダメですにゃ…努力あるのみですにゃ


■帽子かぶる?
かぶらにゃいです

■自己嫌悪する?
しますにゃ
もっと…私はもっと強くなりたいのですにゃ

■何か集めてる?
特に集めていませんにゃ

■身近に感じられる友達はいる?
大切な人は沢山いますにゃ

■親友はいる?
分かりませんにゃ…定義できるものでもにゃいですし…
そうだったらいいにゃ、と思う人はいます


■自分の字、好き?
特に思うところはにゃいですにゃ


背後:―終わりです。やりたい方はどうぞ(笑)


異桐「なんか後半ところどころ暗くね?」
巫名「うぅ…だって設問にあったので…」
異桐「多分それもあって拾ってきたんだろうな…背後は」
巫名「ま、まあ、気に障ったなら飛ばしていただければ…」
異桐「うん、それがいいよ…なんかそういう設定の割にちょくちょく漏らしてるよな、ああいう暗部とゆーか。…あのさ、何かあるなら、誰かに聞いてもらった方が良いと思うぞ?(もしくはキャラ性のテコ入れとか。と思ったがメタすぎるので黙っておくか)」
巫名「すみません…善処します」
異桐「何か違う気がするが…頑張りたまへ。…んじゃ、今回はこの辺にしとくかね」
巫名「はい。……では皆さん、またお会いしましょう」
異桐「また来てくれよー…ああ、何か思うところあったら迷わず手紙回してくれ。事によっては記事と一緒に背後も消しておくから。いや、マジで(何」



背後―そこまで言うか…orz

棒渡し。送られた問いに返す言葉。弐

異桐「くそっ!このNordめ逃げんじゃねえ!Silver Arrowを無駄遣いさせた罪は重いぞッ!」
巫名「……」
異桐「おっ、Marksmanスキルが上がったぜ…そろそろレベル上がるかな」
巫名「……」
異桐「なんだこのNord…ろくな物持ってないな。Banditは所詮Banditか」
巫名「……」
異桐「さて、あとはIC Shackに戻って、アイテムを整理して終わりにしとくかな」
巫名「……」
異桐「……と、背後はこんな感じでPCゲームをやっている為、バトン等の進行に支障が出ているんだ」
巫名「そ、そうなのですか…(再現の割には楽しそうでしたが…)」
異桐「何か?」
巫名「いえ、何も……今回は、彼岸花さんからの”あいつバトン”ですね」
異桐「うん。…こう言うのもアレだが、お前は来る数が少なくて楽そうだな」
巫名「…そ、そうですね…」
異桐「まあ人間関係に気楽にならない性格だからしゃーねーんだろうけど」
巫名「うう……直したいところです」
異桐「別に直さんでもいいだろ。個性だ、個性」
巫名「そういうものでしょうか(汗」
異桐「そうそう、そうだよ。……何でもかんでも個性で片付ける風潮だからさ、今は」
巫名「Σそ、それではバトンにいきましょうっ」
異桐「背後がいい例だよな。設定付けとかSSの書き方とか個性だと言えば許されると(以下長々」


【あいつバトン】


●送り主の名前は?
彼岸花・紅葉さんです。


●どんな関係?
どう…(考)…先輩さん、ですね。あと大家さん?(違う)
一言でいうなら、頼れる先輩、でしょうか。


●どこで出会った?
学生寮・風月華ですね。
入寮直後にGTへ行ったときに、たまたま同行して頂きまして、その後の入退団報告で挨拶をしていただきました。


●話しかけたのはどっち?
上記を除くと、中庭でギターを弾いている時に四神さんとお話をしていて、その時に彼岸花さんも一緒にお話をした覚えがあります。
居合いに対して私が一言呟いた気がしますが…
具体的にどちらから声をかけたか、はちょっと覚えてないです(汗)

●第一印象は?
古風な方だと感じましたね。服装とかで。
それに落ち着いている感じもしましたし……正直に申しますと、同年代だと思っていました(汗)

●今はどう?
お茶目な面もありながら頼れる先輩、という所ですね。
お屋敷(*時流四季園)などでは色々弄られていますが、実際は結構しっかりしているのかな、と。
実はちょっと心配な事もありますが…解決に手を出せるかは私が決める事ではないですね。

●送り主の声聴いたことある?(キャラ解釈)
はい、勿論あります。

●可愛い?
…男性にこれは…どうなのでしょうか(汗)
えぇと…のーこめんとで?


●顔見たことある?(キャラ解釈)
同じ寮でしたし、今いるお屋敷の主さんですから、勿論です。

●電話したことある?
無い、ですね。
レアーナさんの時にも答えましたが、携帯電話を持っていないので。

●直メは?
電子メールは上述の通りです。
お手紙は数度やり取りしましたね。

……彼岸花さんに限った事ではないですが、私はあまりお手紙を出さないですね…
他の皆さんはもっとお手紙のやり取りをするのでしょうか…(むむ)

●何してそう?
そうですね…
お団子を食べながら、山や森を歩いて回っているかもしれませんね。
あとは居合いの修練とか、お屋敷の周辺を見回ったりしていそうです。

●送り主大好き?
はい、大好きですよ。

(異桐:異性としてじゃなく、とかあえて言わなくていいのが嘆かわしいわorz)

●例えば、何処が好き?
そうですね…
気さくで付き合いやすい、というところでしょうか。
それに……何か悩んでいても、表に出さずにいるように感じます。
これは…私の勝手な推測ですけれど(汗)

●送り主に愛を叫んでください
…いえ、これは難しいのではないかと(汗)
つまりあいらぶゆーっていう事でしょうし…
人間的に、という意味でなら大丈夫なのですが(汗


●送り主に一言
これからも、よろしくお願いします。
お屋敷近くの村の整備とかゴーストの退治なら手を貸せると思うので、ご遠慮なくどうぞ。
それと…ちゃんと授業には出た方が良いと思うのです…(汗)

●次にあなたについて答えさせたい8人は?送り返しも可
彼岸花・紅葉さんへの送り返し。
…のみにさせて頂きます。



異桐「おい、背後が答えに悩んでいるウチに時間がなくなったぞ」
巫名「バトンはいつも時間がかかっていますね…」
異桐「その分RPしてるということだ…と、まあ、メタな話はコレ位にしてだ」
巫名「はい。……他の方のと比べると、上手く答えられている気がしないですね(汗」
異桐「このバトンか。……まあな、特に個人的には……あ、いや、いいや。お前に期待してはいけない部類だった」
巫名「Σな、何だったのですか…?」
異桐「いや、気にするな!って事で今回はここまで!」
巫名「え、あの?あ、ええと、はい、また見に来てくださいっ」


異桐「アイツは扱いが楽でいいわ…」

棒渡し。送られた問いに返す言葉。

異桐「前置きがネタ切れらしいんでちゃっちゃとやらせますわ」


巫名「そ、そんなのでいいのでしょうか…(汗」
異桐「確かにこれもアレだな。今回の”あいつバトン”はレアーナ・ローズベルグさんからのバトンだ」
巫名「手違いで消えてしまったというものですね…」
異桐「ウム。だから今回はちゃっちゃかやってもらう。恨むなら背後を恨め」
巫名「恨むつもりはありませんが…では、進めていきますね」
異桐「はいよ」

【あいつバトン】


●送り主の名前は?
レアーナ・ローズベルグさんです。


●どんな関係?
私からはお友達、だと思っています。
…ひょっとしたら、「友達」だと感じた初めての人かもしれません。


●どこで出会った?
学生寮・風月華 です。

●話しかけたのはどっち?
ええと……レアーナさん、だった気がします。
夏ごろ(ssラッシュ)に知り合った覚えがあります。
「先輩」付けだったのを覚えていますね。


●第一印象は?
そうですね…綺麗な人だな、と思いました。
金色の髪や、青色の瞳がとてもよくかみ合っているように感じましたので。


●今はどう?
「どう」ですか…
思っていたよりもお茶目で、親しみやすい人ですね。
それに、よく気を遣ってもらっていて…
とても助けられていると思います。


●送り主の声聴いたことある?(キャラ解釈)
勿論あります。
一度、演奏をあわせてみたいと思っています。


●可愛い?
はい、可愛いと思います。
外見だけじゃなくて、性格もすごく…
ちょっと、羨ましいと思ってしまいますね。


●顔見たことある?(キャラ解釈)
はい、学生寮に居た頃はよく廊下などで会いましたので。

●電話したことある?
ないですね…
電話しないといけないような用事もそうそう無いですし…


●直メは?
メールが出来る携帯端末(=携帯電話)を持っていないので…(汗)
お手紙という意味ならちょくちょくしていますね。

●何してそう?
やはり、木陰とか森の中で歌を歌っているイメージがあります。
あとはかわいらしい人や物と遊んで(?)たりとかですね。
日常という意味だと…ちょっと、あまり浮かびませんね(汗)


●送り主大好き?
はい、大好きです。

●例えば、何処が好き?
そうですね…結構、強く引っ張っていってくれる所や、親しみやすいところでしょうか。
そのお陰でふ…ふぁっしょん(!?)もちょっと分かりましたし、
何よりその…お友達、ですから。


●送り主に愛を叫んでください
あ、愛ですか…
れあーーーなさーーーん!
素敵ですーー!

こ、こうですか?(赤面。異桐がいたずらで持たせたらしいカンペを持っている)


異桐「くっ…ぷ、っぷっぷ…(必死」


●送り主に一言
ご迷惑をおかけしてばかりですが、これからもどうぞ宜しくお願いします(ぺこり)。
私で力になれることがあれば、遠慮なくどうぞ(微笑)。


●次にあなたについて答えさせたい8人は?送り返しも可

8人…!(汗)
とりあえず、そうですね…

レアーナ・ローズベルグさん
呪炎・アカネさん
明正・捩木さん
コーネリア・ミスティレインさん

あとちょっと…見ている可能性のある方が浮かびませんでした(汗)
(*彼岸花・紅葉さんからは既に受け取っているので、そちら返答の際にお返しします)



異桐「良い友達を持ったものだな」
巫名「はい、本当にそう思います」
異桐「珍しく良い話になったところで、今回はお開きだな」
巫名「はい。次回は彼岸花さんからのバトンをやってみます」
異桐「うむ。またミスって消したりしないよう、背後はしばいておくから安心しろ」
巫名「そ、それはちょっと…」
異桐「まあ遠慮するなって。…じゃ、また見に来てくれよー」
巫名「え?あ、あれ?…で、ではまたお願いします~」


異桐「もう少し押しを強くするべきじゃないか…?」

棒渡し。秘められていたかもしれないコト。

(ビデオレターだ。全身至るところに包帯を巻き、松葉杖をついた人物がいる)

…あ、どうも、巫名・芹の背後です。
ssのあとがきではいつもお世話になっております。…読んでくださるだけでも感謝感激雨霰!
今回のバトンはですね…ええ…

実はレアーナ・ローズベルグさんからのバトンがあったのですが…
何か「戻る」が暴発して消えちゃいまして…で、すっかり意気消沈なワケで…

もう自棄になったんで拾ったものを消化します。
ええ、この怪我はそれでブチギレた異桐が幽波紋(スタンド)を発動してブン殴りかかってきて…
その際についたものです(淡々と)

では、バトン行って見ましょうッ!(グキ)

(ここで終わっている)

巫名「大丈夫でしょうか…」

【銀雨舞台裏『実は…』30問バトン】

▽TW2シルバーレインの能力者限定バトンです。
▽「今だから言える。」「内緒だが…」などの『実は…』な質問を30問を揃えました。
▽背後事情も多少含むので、苦手な方はスルー推奨。
▽名前出しNGの方も居るので、その辺の判断は慎重に。
 NGっぽい場合はイニシャルなどで誤魔化しましょう。
▽尚、再配布は自由。
▽報告・配布元リンクなどは不要。
▽それでは、軽い気持ちでサクサクどうぞ♪

Q1.名前・性別・学年組は?
巫名・芹です。
性別は女、3年A組です。

Q2.本業・バイトは?
現在:魔弾術士×クルースニク
入学初期:魔弾術士×符術士

Q3.誕生日・星座・血液型は?
1994年 12月20日生まれの射手座。
血液型はA型です。


Q4.大まかに自分の性格を説明して下さい。
これは…そうですね…
物事に深く考え込むコトが多いようです。
それと、思っているほど精神的に強くないようで…(汗)


Q5.この先はいよいよ貴方の深層意識が暴かれます。覚悟はOK?
はい、大丈夫です。
(背後:特に背後関係関わるものは異桐が変わりに回答します)

Q6.名前の由来は?
異桐:
なんとなく…じゃなくて、ラヴクラフトの「クトゥルフ神話」に登場する「ネクロノミコン」が元らしい。
理由としては「魔術師→意味のある名前→魔道書→魔道書といえば禁忌→ネクロノミコン」との事。
で、ネクロノ”ミコン”のあたりをもじって作ったのが「巫名」っていう当て字なんだと。
「巫女」と「ネクロノミコン」と「名前」をかけあわせたって所だろう。

ちなみに「芹」の方は、単純に語感が良い事と、ssにおいて家族がつける上でありうる理由付けを考えたからだそうだ。
家族による理由付けはそのうち出るんじゃないかな。


Q7.実は他に名前候補とかありました?
異桐:
無かったらしい。
…こんだけじゃアレだから、俺の名前について話すか。

ここを読んでいる人は知っているかもしれないが、俺の名前は閲覧者のアイデアを頂いている。
実は、原型がなさそうな今の名前にもきっちり受け継がれているんだぜ。

異桐→DIOのアナグラム(IDO)。文字色は「桐」に由来。(華都さん、レアーナさんの推薦)
朱理→芹のイメージカラー「蒼」の反対。(御剣さんの提案)

…さすがにコーネリアさんのは取り入れようがなかったんだぜ…(がく)

Q8.今のジョブを選んだ理由は?
魔弾術士×クルースニク
魔弾術士は私にとって重要な部分ですので、如何な理由でも変更できないのでそのままです。
実際、使い勝手も良いですし。

クルースニクは、攻撃的なアビリティと刀剣系統の装備が出来るので選びました。
魔剣士でも良かった(実際以前は魔剣士だった)のですが、フロストファングの方がイメージに近かったのと、
構えが無駄になりがちだったので変更しています。


Q9.実はあのジョブに変えたい、憧れてる…等は?
ブロッケン…ですね。瞬断撃が…!
長剣か日本刀が使えればよかったのですが…(汗)

Q10.誕生日や血液型の設定に関する『実は~』?
異桐:
誕生日は、背後の天邪鬼気質らしい。
12月24日生まれってのはラノベでも何でも氾濫するものだからと、あえて20日にしたのだとか。
ちなみに、星座(射手座)と本業(魔弾術士=魔弾の射手)が綺麗に合致したのは偶然らしい。
12月そのものに関する拘りは無いとか。

血液型はさっき決めたらしい。
…1d4で。なんでそんなの持ってるんだ。


Q11.性格にまつわる裏事情についてどうぞ。
異桐:
溜め込み気質に表面上は笑顔だとか、その他諸々厄介な性格だが、一応理由はあるらしい。

1・ssでどんなけしんどい展開してもRPは普通。なんていう状況に説明が付く。
2・シリアスでも日常でもコメディでもいける。戦闘RPも銭湯RPもオールOK。
3・孤独もダメ、集団も苦手。改善には一人じゃいかんので、RPのソースとして。周囲には迷惑この上無い(苦笑)
4・健気っ子萌(血痕で見えない

…との事だ。

Q12.実は結社トークでこんな設定が追加された、等は?
異桐:
追加というか、恩師(=先生)関連の設定はそこから広げていったらしい。
音楽や色々なことへの例え話のあたりが、今の設定の根幹になったとの事。
そこからあの妙ちくりんな先生が出来たって訳だ。

Q13.実はこんな行動をとりたい、等は? 
そうですね…
「実は」とつけるような行動は、今は特にありませんね。

Q14.実はあの時のRP(発言)はミスった…等、後悔していることは? 
異桐:
去年の騒動はやっちまった感があるな。背後は、「関係者各位に深くお詫び申し上げます」との事。
あとは見落としやら何やらで振り返ればキリが無い気もするな。


Q15.実は自分のRPには、こんなポリシーが…。
異桐:
なんだかんだで付かず離れずの距離感を取らせるようにしているらしい。
設定の「孤立と集団への恐怖」と矛盾するし、芹の性格として他人の会話に入るのが苦手ってのがあるからな。
あとは話題の中心や、誰かにとっての決定的な人物にはなりたがらない傾向があり、これも性格に起因する。
常に慎重な発言をしたいらしいな。よって無難な発言が多くなっていると思う。

あと恋愛ロールは…性格どおりにやってると自然とああなるらしい。


Q16.実は好みのタイプはこんな人…。
うー…ん…特にはないですね。

Q17.実は愛用武器にはこんな裏事情が…。
異桐:
常に背景設定を作っておくらしい。
あとは、無理やりにでも名前に意味を持たせているようだな。
今の所、刀剣系統は全て「蒼」の文字が入り、水か氷を連想する響きの名前になってる。
(ex.巫月蒼露・蒼冷不凍・蒼冷旋律)
基本的には、
刀剣→日本系
銃器→西洋系
の命名則なんだってさ。

Q18.実はこんな結社を作ってみたい…。
特に無いですね…私は、運営するよりも協力するほうが合っている気がします。

Q19.他に「生まれ」や「一般技能」等の初期設定の『実は~』?
異桐:
最初期の一般技能は
「習い事(音楽)」「音楽の才能」「家事全般」
だな。
まぁそのまんま、イメージ通りの技能のようだ。
ちなみに「習い事(音楽)」は途中で変更されているが、これはSSの進行状況にあわせての変更になっている。
具体的には、先生が芹の元を去った話を書いた直後に変更したって事だ。

今は「運動能力」だな。
但し体力や、コメディ的な部分はご都合という事だ。
非イグニッション時の訓練やら何やらに説明をつけるための技能らしい。


Q20.残り10問です。もう疲れた軟弱者はここでリタイアしちゃえば?
異桐「俺のほうが回答数多いな…疲れたぜ」
巫名「ま、まぁあと3分の1ですから、頑張りましょう(汗」


Q21.じ、実は…~さんのことが好きなのっ!(胸キュン☆)
異桐「分かってるな?」
巫名「はい、大丈夫です…けど、特にそういった人はいないですね」
異桐「(ドリフズッコケ)」


Q22.実は「この人面白い♪」と思っている人は?
そうですね……結構いますが、説明するのも気が引けますね(汗)
……難しいともいいますが(何

Q23.実は「この人尊敬(感謝・信頼etc)してる」人は?
何名かいます。
けど、感情欄に入れはすれ、軽々と口にするものでも無さそうなので、詳細は控えさせていただきますね。


Q24.他に深層意識では~…な人は?
異桐:
ああ、深層意識は完全に整理用らしい。
RP的には、一度感情を抱いた相手の事は心の奥では忘れないっていう程度で、深層感情で「密かな恋心」を抱いてキャーなんて事は無いそうだ。多分、これからも。
…勿体無い奴だ。

Q25.いつかはあの感情を使ってみたい、というのは何?
そうですね…
「すごい」というのをうまく使ってみたいです。

Q26.存在しないけど、こんな感情作りたい…等は?
今は特に無いですね。

Q27.実はこんなBU・IC・ピン等を頼みたい、というのは?
今まさに4人ピンナップが進行中です。
任せっきりで本当に申し訳ないですが…(汗
あとは、高校生制服BUとか、バトルピンナップも欲しいですね。

…最近はICもあまり増えてないので、何か増やしたいところです。


Q28.実は将来的にはこうなりたい目標は?
礎を作り、誰かと何か建立する強さを得たいですね。
今はまだまだなので…
いわゆる「夢」は今の所とくに無いです。
ゴースト等と戦って、世界結界や無関係の人たちを守ることが第一だと思うので。

Q29.ラストスパートです。自由に「実は…」な話をどうぞ。
異桐:
今進行中のssを纏めたら結社に戻ろうかと考えているらしい。
が、本当に戻るかどうか悩んでいるようだ。
RP的な部分では「実は…」とか言うと台無しなんで伏せとく事にする。


Q30.お疲れ様でした。最後に30問答え終えた感想をどうぞ。
異桐:
疲れた…
背後はもっと面白いRPをするべきだと思った。
そんなだから魅力の無い文しか書けんのだたわけが(ぺッ

Q31.……実は31問目まであったり(笑)。次にバトンを渡す5名は?
異桐:
やってみたい人が勝手に持って行ってくれ。



異桐「疲れた…こんなバトン拾ってくるなよ(ぐだ」
巫名「”あいつばとん”の方が早く済みそうでしたね(汗」
異桐「全くだ。…まあ、アイツバトンについては後でやっておくから、少々お待ちを」
巫名「では、今回はこのあたりで失礼します」
異桐「また見に来てくれよー」


異桐「またって言うか、見に来てくれてるの何人だ…?」

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